一般社団法人日本看取り士会/一般社団法人日本看取り士会

お申込み・ご入金のご確認を: 日本の看取りを考える全国フォーラム

2026年09月11日

 

いよいよ来週に迫ってまいりました。第13回 日本の看取りを考える全国フォーラム in 岐阜、今年のテーマは「「なぜ生まれてきたか」が分かれば、「どう逝くか」が見えてくる」です。いのちの始まりから最期まで——多様な立場の方々と一緒に、命のあり方を問いなおす一日を、岐阜でご一緒しませんか。

日時は2026年9月20日(日)12:30開場・13:00開演、16:00終了予定。会場は岐阜じゅうろくプラザ 2F(岐阜市橋本町1丁目10番地11)で、参加費は2,000円です。

当日のプログラムについて

基調講演には「胎内記憶」研究の第一人者として知られる産婦人科医・池川明先生をお迎えします。約2,700件の出産に携わってきた先生の豊かな経験をもとに、「なぜ人は生まれてくるのか」という問いに向き合います。
続く特別講演では藤和彦先生(経済産業研究所コンサルティング・フェロー)にご登壇いただき、第3部のシンポジウムでは「愛されていると感じる旅立ちとは」をテーマに各登壇者で語り合います。日本舞踊家による友情出演や、映画『みとりし』感想文コンクールの授賞式も予定しており、盛りだくさんの内容でお届けします。

当日ご都合がつかない方、遠方でお越しになれない方のためにYouTubeでの後日配信もご用意しています。

お申込み・ご入金のご確認をお願いします

まだお申込みがお済みでない方は、以下のいずれかからお手続きください。

すでにお申込みいただいた方で、まだご入金がお済みでない方(特に当日参加の方)は、ぜひお早めにお手続きをお願いいたします。

前日 9/19(土)も岐阜で特別なイベントが開催されます

全国フォーラムの前日にあたる9月19日(土)には、各務原市文化会館 プリニーの文化ホールにて「魂の時代到来 夢の大共演」が開催されます。
池川明先生・AKIRAさま(画家・作家・ミュージシャン)・大門正幸先生(中部大学教授/前世記憶研究)・会長 柴田久美子の4名が登壇する、とても贅沢な一日です。テーマは「わたしたちの命はどこからきて、どこへかえっていくのでしょうか」。翌日の全国フォーラムと合わせてご参加いただくと、いのちの根っこに深く触れる二日間になることと思います。

詳細・お申込みはこちらをご覧ください。